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誉めて
小さい頃は

誉めてもらいたかった

でも誉めてはもらえなかった



どうしたら

誉めてもらえるのか

幼いながらに必死だった



でも

誉めて貰えた事なんて

記憶のどこにもない


                裕 樹



だから、時々物事に対してどうでもいい気分で
向かったりしていた時期もありました。



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【2008/04/18 20:55 】 | その他の詩・ことば | コメント(1) |
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コメント

裕樹さん、こんばんは!

幼い頃はどうして、誉めてもらいたいのでしょう。 私は、末っ子だったし、姉二人が優秀だったので、のんびりの私は、母から、頑張れば出来るよ・・・と叱咤激励されていました。
だって、一番上の姉は、女ながらにいつも一、二位を争っていたのですから・・・。父は、小さなことを頼んでは、「ありがとう」と言ってくれたので、劣等感は持たずにすみました。

こんな思慮深い裕樹さんが、幼い頃、誉められたくて必死だったなんて・・・そして、誉められることが無かったなんて、よっぽど、厳しく育てられたのですね。 そのせいでしょうか?裕樹さんの愛情の深さと、理想の高さは。
【2008/04/19 19:34】| URL | はるか #-[ 編集] |
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