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色褪せ
輝かしい今を

存分に

味わうことが出来ても



いずれは過去になり

想い出に

変わり往く



その色褪せは

止まることを知らず


             裕 樹



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【2007/12/03 23:12 】 | その他の詩・ことば | コメント(2) |
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コメント

 >はるか さま♪

若い頃は色んな無茶をした、って人は
この世にたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

でも、日を重ねるごとにそういった記憶も曖昧になり、
その頃の自分にも日々程遠いものとなっていくのが人間です。


その色褪せを実感するたび、人は虚無感に襲われるでしょう。
そしてその色褪せは、二度と戻すことは出来ないもの…
【2008/01/01 22:45】| URL | ゆうき #KRZE5wbw[ 編集] |
どうすればいい?
裕樹さんへ

何を思い浮かべて書かれたのでしょうか・・・ 思い出というものは、そういうものなのだと言われるのですね! 過去に輝かしい時があったからこそ思えること。誰もが味わえる思いではないですよ。 でも、だからこそ、これからも何かを成さずにおれない力、いいえ、そんな人だから、何かを見い出せるのです。
【2007/12/04 06:11】| URL | はるか #-[ 編集] |
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