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ただそれを
耐える

それはただ

我が身への苦だけではない



誰かが

道を誤りそうなとき

それを止められなかったとき



辛いのは

ただそれを黙って

見ているしかないとき





それを見たくないから

時に誰かが必死になって

止めようとしてくれるのだろう


               裕 樹



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【2007/10/19 20:27 】 | その他の詩・ことば | コメント(3) |
<<その心に | ホーム | 僕の目標>>
コメント

 >kite さま♪

ぬぬ、今更ながら間違い発見しました…
以後誤字はあっても名前の間違いはないように心掛けます(^^;;
…さて。


自分をさて置いて誰かを助けようとするとき。
または、自分に対しそういう助言なりをしてくれるとき。

未熟だったりして、時にそれを拒んでしまうことがあります。
拒まれることも、然りです。


難しいものです。
人は過ちを犯すまで、進まなければ気付けないこともあります。
その過ちが、取り返しのつくことならまだ良いですけど
これが人や自然を傷つけることとなると、どうしようもないですしね…



最近の人はどうにも変わらないことに対して酷く追及するけれど
その前に、もっと考える時間を持つべきなのではと思ってならないです。
【2007/11/22 08:58】| URL | ゆうき #KRZE5wbw[ 編集] |
秋も深まりましたね☆
世界がすべて自分を疎んじて回ってると思えるようなとき、何もかも投げ出したくなることがあります。
捨てゼリフを残して電話を切ったとたん、深い後悔に襲われるんだけど後のまつり。。
昔は自分の短所を責められた時、相手に対して腹立ちしか覚えなかった、でも今は本当に自分に良かれと思って、言ってくれるんだな、と思うようになりました。
そこにまぎれもない相手を「思いやる心」があることも。

「信じて待つこと」がいかに強い心が必要か、たまに疑心暗鬼に捕われることもありながらそれでも離れなかったのは、相手もきっと信じてくれてると思ってたから。

すれ違いを繰り返しながら、ふたつの道はいつか交わると信じたい、、

風が冷たくなりましたね。特に夕方からは寒い・・暖かくしてくださいね!
そういえば、名前、間違えないで下さいね~☆違いますから(笑)





【2007/10/22 14:44】| URL | Kite #TBb5cWT2[ 編集] |

とにかくありがとう!

僕もう、誰でもいい!
【2007/10/19 21:59】| URL | ありがとう #-[ 編集] |
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