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すべきこと
どんなに未熟な

小さな子にも

意志がある



落ち着きなく

覚束無い足取りの幼児だって

未来へ向かう切符

手に持ってんだ



僕たち大人が

すべきことなど

そうないのかも知れない


              裕 樹



間違った方にだけ進まぬよう見護るのが大人の努め…だと思う。


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【2007/08/31 18:48 】 | 伝えたい詩・ことば | コメント(2) |
<<どんなに辛く苦しくも | ホーム | こころ>>
コメント

 >はるか さま♪

こんなところは、親譲りでもあるかもしれません。


昔は、そういった放任?的な考えに賛同出来ませんでした。
けれど、人はその中で何かを見出し生きねばいけないのですよね。

それは昔から、そういう生き方で人は生きてきたと思うから。



自分の子だからと意志を捻じ曲げるだけの教えに
子が耳を貸さないのは言うまでもなく、当然のことだと思います。

無論、そこで捻じ曲げられてしまう子などに光はないのかも知れません。
【2007/09/26 10:55】| URL | ゆうき #KRZE5wbw[ 編集] |
見守ること
裕樹さん こんにちは!

そうですよね! 教えなければ何もわからないのが子供ではないですよね。 子供であっても、信頼して接することが大切な事なんですね。 裕樹さんの人に対するときのお気持ちもこんな気持ちなのかと思いました。
【2007/09/01 16:11】| URL | はるか #-[ 編集] |
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